現在、英語圏で実際に働いている

ビジネスマンが直接伝授する

 

誰も教えてくれない

海外で実際に使える英会話を体得する

丸秘学習テクニック

みなさん、はじめまして。

私は、現在家族と共に海外赴任しています。すでに3年半が経ちました。

ここには、日本での生活では考えられないような素敵な海外生活が待っていま

した。

 

皆さんもきっと英語を勉強し、英語を自由に話せるようになり、

いつかは海外で暮らしてみたいと願っていますよね。

 

そのために、忙しい合間をぬって一生懸命勉強しているのに、

なぜかいつまで経っても英語を話せるようにならないとか、

外国人の前にたつと舞い上がってしまい、何もいうことができなくなって

しまうなんて悲しい経験をしてきましたよね。

 

私もみなさんと全く同じ悩みを抱え、英語は人並みに勉強してきたはずなのに、

何だか自信のもてない自分にはがゆい気持ちでいっぱいでした。

 

私はもともと文系で、学生時代もあまり勉強してこなかったせいか、

何か自分にとりえがなく、自信がもてませんでした。でもそんな私でも、

英語だけはなんとか自分のものにして、海外で生活したり、

英語を使って海外で仕事をしてみたいと夢見るようになりました。

 

そんな私にもできた英語習得方法を皆さんにお教えします。皆さんも

この勉強方法で実際に海外で使える英語・英会話を習得して、

実際に海外でチャレンジしてみませんか?

 

皆さんには、真実をお話します。

日本にいてはわからない、海外旅行くらいではわからない、

実際に英語圏で働いてみて初めてわかることがあるんです。

 

実は・・・

残念ながら、今皆さんが勉強している日本の学校で教わった英語、

日本で販売している英語教材で使われている英語、

それはほとんど役に立ちません。。 

 

具体的に私が直面した実例をご紹介しましょう。

日本では、「th」は「ス」と教えられますよね。舌をはさんで、

「ス」なんて何度も練習しましたよね。

私が海外で暮らすようになってはじめてきたレストランで、

家族3名分のお茶を頼もうとすると、「スリー・ティー」と発音しても

通じませんでした。店員は、「何のお茶?」って感じです。お茶の種類ではなく、

3杯のお茶を頼みたいのに・・・・・

正しくは、カタカナで書けば、「トゥリー・ティー」と発音しないと

通じません。つまり、THは「ス」ではなく、「トゥ」に近いんです。

 

まあこれは小さなトラブルの1つですが、英語に自信のもてなか

った私は、こんなに簡単な英語さえ通じないことに、動揺し、その

後は頭が真っ白になり、何を言ったらよいかわからなくなってしま

いました。

 

みなさんも、海外旅行などでこんな経験ありませんか?

日本でも道端で外国人が近づいてきたら、「話しかけないで・・・」

と心の中でささやいたりしませんか?

 

実は、この「こんなはずじゃ・・・」が、皆さんの英語における

成功を妨げる一番の障害なんです。

このつまずきが、自信のなさを助長させ、「私は英語が下手です」

と皆さんに言わしめているんです。

 

私の英会話テクニックでは、この心のバリアーをはずすことから

はじまります。きっとページをめくるごとに勇気がわいてくるのが

実感できるでしょう!!

 

さあ皆さん、もう英語で悩むのはやめましょう!!今の勉強のま

までは、いつまでたっても英語を使うことはできませんよ。

 

確かに長い時間勉強すれば、英単語は増えるかもしれません。

でも実際にその単語を駆使して、外国人と軽いジョークでも交わ

せますか?

 

1つショックな話をお聞かせします。

 

私の職場の同僚が、「三単元のS」を使っているのをみたことが

ありません。日本人の中では、呪文のように覚え、かなりポピュ

ラーな文法用語ですよね。でも、実際の英語圏で話されている英

語は、文法的にはかなりいい加減な言葉なんです。

 今の日本語をみてもわかりますよね。私たちの使っている日本

が文法的に正しいものばかりではないですよね。文法的な正しさ

よりも、相手にどう伝わるかが大切だって、日本語ならそう思いま

すよね。

 

でも英語になると途端に優等生に。

なぜ?

ここに日本人特有の、私たちが英語が苦手な理由が隠されているんです。

いくつか列記してみましょう。。。

①島国で外国人が日常的に周囲にいない。

②初対面の相手に「礼」をつくす美徳がある。

③まじめ

・・・・・・

 

私は日本人として、上記の日本人の特徴がマイナスだけではな

く、世界に自慢できる美徳であると思います。しかし、いかんせ

ん、英語に関して言えば、明らかにマイナスです。

 

日本人って、知らない人にテキトウな言葉で応対するのは失礼なことだと思い、

どうしていいかわからず、自己崩壊(自分ひとりであせりすぎて、どうしていいかわからなくなる)していくんです。

 

たとえば、皆さんテレビでさんまのからくりテレビでセインカミュさんが、

英語で日本人に答えてもらうコーナーがありますよね。(もう古い?、

私が日本にいたときは楽しみに良く見てました。人のことだと、

「こいつこんな簡単なこともわからないのか---」なんて思っていました)でも、

実際に外人を目の前にするとみんなあんなもんですよね。。。)

 

あれをみても、ことごとく、日本人は惨敗ですよね。

 

でも日本に観光できている外国人に、「日本語話せますか」と聞くと、

みんな自信をもって、「YES」といいますよね。

それもうれしそうに「SUSHI,TENPURA.FUJISAN」って知っている

単語を並べるだけなんですけど。。。

 

でもあれでいいんです。

 

あれを見て、日本人は「おいおい、それだけかよ」って突っ込む

かもしれませんが、顔はみな笑顔ですよね。

これが顔を赤くして、もじもじしていて、何も答えないで、すっと逃

げるように立ち去る人とどっちがコミュニケーションがとれている

といえますか?

回答は言わずもがなですよね。。

 

さあ、すでに皆さんは、英語を話せるようになるきっかけを知ってしまいました。

 

あとは皆さんが実際の一歩を踏み出すだけです。

この一歩が人の人生の成功と失敗の違いです。人間の能力なんて大して大差ないんです。でもこんだけ格差ができるのは、その一歩を踏み出すかどうか。

 

私と一緒にチャレンジしてみませんか。

やらずに後悔するよりも、まずやってみないと先に進めません。

私にできるのは、皆さんが踏みだした2歩目をお手伝いすること。

 

どんなことでも、はじめの一歩を踏み出すのは、皆さん自身です。

 

それでは、私の情報で皆さんが素敵な将来を手にする

ことをお祈りしております。

 

 

最後までお付き合いありがとうございました。

 

 


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